EDUWARD Press

SURGEON 創刊30周年記念特別企画

皆さまのおかげで30周年!
SURGEON編集部より感謝を込めた記念企画をご用意いたしました。
ここだけの“特別”を皆さまとご一緒に。
これからもSURGEONをよろしくお願いいたします!

記念セミナー 2026.10.18(日)レンブラントホテル東京町田

記念企画1

本誌を代表する講師陣とともに、小動物外科を見つめ直す

SURGEON創刊30周年記念セミナー

これまで支えてくださった皆さまへの感謝の気持ちを込めて、記念セミナーを開催いたします。
この日のためだけの特別なプログラムで、対面式の公開ディスカッションも用意しております。
ぜひこの機会に、講師陣とともに小動物外科の知識を深めましょう!

「獣医外科の王道と、その実践」
開催日時
2026.10.18(日)13:00〜17:30
(開場/12:15)
会場
レンブラントホテル東京町田
  • 東京都町田市原町田3-2-9
  • ■小田急線『町田』駅より徒歩8分
  • ■JR横浜線『町田』駅より徒歩6分

会場アクセスはこちら

参加費

SURGEON定期購読者限定クーポンで無料ご招待!

  • ※無料ご招待クーポンは『SURGEON』2026年7月号定期配本時に同梱いたします。
  • ※非定期購読者の方は参加費8,000円(税込)となります。
申込方法

VETSACADEMY

セミナーページよりお申込みください。

※『EDUONE Pass』の無料会員登録が必要です。

セミナーのお申込みはこちら

レンブラントホテル東京町田

来場者特典

  1. SURGEON特別ノベルティをプレゼント
  2. 会場にてバックナンバーを特価販売!
マガジン

第1部 SURGEON創刊30周年記念セミナー

13:15〜(60分)

大人気号No.147よりさらに深掘り【肝臓腫瘍の外科】

大好評の2021年5月号特集をセミナー化!
専門医ならではの視点で、高難易度の肝臓外科の深淵を探ります。
ぜひバックナンバーを手に学びを深めましょう。

講師

細谷 謙次 先生

北海道大学

14:25〜(60分)

『SURGEON』30周年特別連載
『いま見直す獣医外科の基本 ― 適応判断から周術期管理・合併症対策まで ― 』より
【外科的介入を成功に導く選択】

話題の30周年特別連載をさらに深掘り!
外科的介入をいかに成功に導くか。
重要な外科の基礎について、その重要性を再確認しましょう。

講師

林 慶 先生

コーネル大学、東京大学

【定期購読者限定】 第1部記念セミナーのアーカイブ配信を予定!

第2部 公開ディスカッション

14:25〜(60分)

【忖度なしで答えます!本音で話す、外科のアレコレ】

講師ファシリテーター

山﨑 寛文 先生

日本動物高度医療センター

講師

高木 哲 先生

麻布大学

講師

細谷 謙次 先生

北海道大学

講師

廉澤 剛 先生

公益財団法人 日本小動物医療センター

※プログラムは予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。

セミナーに申し込む

記念企画2

定期購読者限定! 90~179号までの総目次をまとめた

SURGEONプレゼント!

皆さまのご愛顧に感謝いたしまして、定期購読者限定で90~179号までの総目次を通巻号別・著者別にまとめた特別冊子をプレゼント!
過去号の振り返りや学び直しはもちろん、特集、連載の内容や著者をまとめて調べることにも使える一冊です。
定期購読がまだの方は、この機会にぜひお申込みください。

発行日

2026年9月20日(SURGEON 2026年9月号に同梱)

内容

通巻号数別インデックス、著者別インデックス

仕様

A4サイズ、96頁(予定)、表紙フルカラー、本文モノクロ

SURGEON INDEX

2026年9月号を含む定期購読者が対象です。

  • ※2026年12月末時点までに定期購読をお申込みください。
  • ※11月号以降を定期購読の開始月に指定された場合は対象外となります。

定期購読のお申込みはこちらから

  • ※『EDUONE Pass』の無料会員登録が必要です。

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SURGEON30年を振り返り……

編集部より

SURGEON バックナンバー

このたび、小動物外科専門誌『SURGEON』はおかげさまで創刊30周年を迎えることができました。読者の皆さまをはじめ、執筆・編集にご尽力いただいたすべての方々に、心より感謝申し上げます。
振り返れば、小誌はこの30年間、軟部外科から整形外科、そして麻酔・疼痛管理にいたるまで、小動物外科の幅広い領域を特集テーマに取り上げてきました。現場の先生方がすぐに役立てられる実践的な情報をお届けすることを大切にしながら、多彩なテーマを継続して発信し続けられたのは、ひとえに読者の皆さまが小誌を支え、愛してくださったおかげと、編集部一同、深く感謝しております。
これからも読者の皆さまのお役に立てる情報をお届けできるよう、編集部一同力を合わせて取り組んでまいります。時代とともに進化する小動物外科の現場に寄り添いながら、より充実した誌面づくりに努めてまいりますので、どうぞ引き続き温かいご支援とご愛読をよろしくお願いいたします。